Windows版のSynergyはGUIでオプションを設定できる.他のOS版だとsynergy.confを書かないとダメみたい.
「Ctrl+1」「Ctrl+2」で「左の画面へカーソルを移動」「右の画面へカーソルを移動」できるようにHot Keysを設定した.これでマウスに手を伸ばしたくないときもキーボードだけで2つ(もしくはそれ以上)の画面を行ったりきたりできる.
最初は「Win+j」「Win+k」に当ててみたりしたけれど,Winキーを押したときの挙動がどうにも不安だったからやめた.
Windows版のSynergyはGUIでオプションを設定できる.他のOS版だとsynergy.confを書かないとダメみたい.
「Ctrl+1」「Ctrl+2」で「左の画面へカーソルを移動」「右の画面へカーソルを移動」できるようにHot Keysを設定した.これでマウスに手を伸ばしたくないときもキーボードだけで2つ(もしくはそれ以上)の画面を行ったりきたりできる.
最初は「Win+j」「Win+k」に当ててみたりしたけれど,Winキーを押したときの挙動がどうにも不安だったからやめた.
dotfilesをSubversionで管理で書いたdotfilesに続き,GreasemonkeyのスクリプトもSubversionで管理するようにした.プロファイルフォルダのgm_scriptsの中身を丸ごと管理する.これで複数PC間で設定を統一できる.
ただし,更新とコミットは手動で行わなければいけない.Firefoxの拡張で,Firefoxの起動時に更新を,終了時にコミットをしてくれるようなものがあればいいと思って探してみたけれど見つからなかった.誰かが作っていそうな気はする.
TSVNっていう拡張はFirefoxからTortoiseSVNを叩いているわけだから,これを応用すれば実現できそうだ.
Greasemonkeyスクリプト以外に管理すべきFirefox関連のファイルは他にも山ほどある.選別しなきゃダメだな.
1年ぐらい前から開発仲間とやろうやろう言っていたんだけど,SubversionのリポジトリをHTTPでアクセスできるようにする設定が上手くいかずにグダグダになっていた.今日の明け方,すべての設定が終わってSubversionの理解も深まったので,早速各種dotfileをSubversionで管理するようにした.
# ホームディレクトリで作業するとして cd # リポジトリ上にdotfilesフォルダを作成 svn mkdir http://path/to/repos/june29/dotfiles -m "create dotfiles" # dotfilesフォルダをチェックアウト svn checkout http://path/to/repos/june29/dotfiles ./dotfiles # .*をdotfilesに移動 mv (いろいろ) ./dotfiles # addしてcommit cd ./dotfiles svn add .bash_logout .bash_profile .bashrc .emacs .emacs.d .screenrc .zprofile .zshenv .zshrc svn commit -m "add .files" # 自身のホームディレクトリ上にシンボリックリンクを作成し,dotfiles内の各種ファイルを参照する cd ln -s ./dotfiles/.bash_profile ./dotfiles/.bashrc ./dotfiles/.emacs ./dotfiles/.emacs.d/ ./dotfiles/.screenrc ./dotfiles/.zprofile ./dotfiles/.zshenv ./dotfiles/.zshrc ./
こうしておけば,次から新しいLinux環境を整えるときにも,いつもと同じ設定をすぐに使える.楽になるだろう.