文化庁メディア芸術祭に行ってきた

去年に続き、今年も行ってきました! (去年のエントリ: 文化庁メディア芸術祭に行ってきた)

平成21年度(第13回)文化庁メディア芸術祭 フェスティバル情報 | 文化庁メディア芸術プラザ

去年はひとりで行って、帰りがけに偶然、@magurojp@hiro_0412 の2人がデートしているところに遭遇したのだった。今年は、一緒に行こうと言ってくれた @ZoAmichi くんと行ってきたよ。今回も楽しい写真をバシバシ撮ろうと張り切って向かったのだけれど、場内は撮影禁止でした。仕方のないこととは言え、とても残念だった。「これは撮りたい…!」ってカットが溢れていた。

文化庁メディア芸術祭 受賞作品集

作品たち

写真がないので、受賞作品集をめくりながら自分用メモを残します。参照を示しやすい作品が中心。ここには書けないけど面白い展示は他にもいっぱいあったよ!

Jamming Gear

Jamming Gear / フリーデモ from So KANNO on Vimeo.

部品の組み合わせで全体の音を創る。来場者はすぐにその意味を理解し、それぞれに音を試していた。

Urbanized Typeface : Shibuya08-09

yang02.org - Urbanized Typeface: Shibuya08-09

渋谷全域を歩いた軌跡でアルファベットの形を描く。会場には歩いた際の動画。渋谷フォント!

BEARINGS GLOCKEN

BEARINGS GLOCKEN archives|ベアリング・グロッケン アーカイブス

鋼球が演奏する鉄琴のメロディー。

キリンの絵

「キリンの絵を1回描いて、その絵を100回模写。それらすべてを重ね合わせた」

輪郭がぼやけたキリンの絵。だけど、そこには確かにキリンが描かれているように見える。これがプログラムのコードだったらどうなるだろうか。100回に渡って同じシステムをコーディングしたとき、本質となるものが見えてくるのだろうか。

ハンターギャザラー・カラリスト

Introduction of the Hunter-Gatherer Colorist from huntergatherercolorist on Vimeo.

マウスほどの大きさのデバイスで、身の回りの色を「観察、収集、表現」する。

iPhone アプリもある myPANTONE も参考として覚えておきたい。

日々の音色

Web 上でも大きな話題になりましたね!見れば分かる面白さ。

Fake it!

LOVE DISTANCE

LOVE DISTANCE

scoreLight

scoreLight

電信柱エレミの恋

ELEMI 『電信柱エレミの恋』ロードショー特設ページ

会場に置いてあった人形がとても可愛くて、世界観すべてが愛らしいな、と思った。

アルスエレクトロニカの人のプレゼンテーション

会場入りしてすぐ、アルスエレクトロニカの人のプレゼンテーションを拝聴した。思い出せることをメモ (誤りを書くかも)。

ARS Electronica

  • オーストリアのリンツ市が100%出資している会社
  • Prix (コンテスト的なもの)、Center (展示)、Futurelab (可能性の模索とプロトタイピング) などがメインの活動
  • Center の中心にはワークショップのためのスペースがあり、ただお客さんに何かを見せるだけじゃなくて「あなたは何を生み出すのか」を考えてもらうことに重きを置いている
  • 地域密着。リンツ市の様々な統計データをインタラクティブに閲覧できるスペースがある。地元の小学校との連携など
  • 指紋をスキャンすると、模様に応じた「3次元の街」を生成してくれるアプリがある

先日、このブログでも紹介したロボット工学の石黒先生や、村田製作所との協同の取り組みのお話が特に面白かった。最新技術は最新技術なのだけれど、それを人々の日常生活の中に放り込んでみると、思わぬコミュニケーションやインタラクションが起きる、というようなことを言っていたのが印象的だった。

石黒先生の Geminoid をしばらく街の中に置いておいたあと、本物の石黒先生が来訪されたときにはリンツ市全体で「Geminoid が歩いていた」「ビールを飲んでいた」などの話題で持ち切りになったそうだ。

村田製作所のムラタセイサク君を街の中で走らせる企画も実現された。当初、村田製作所の方々は、展示場やステージではなく、野外にセイサク君を放つことに難色を示したという。しかし、実際にリンツ市や近隣の田舎町を走らせてみたところ、様々な出会いやコミュニケーションがあり、プロジェクトは「やってみてよかった」との評価を得た。アルスエレクトロニカの人たちからすると、「決められた経路を 1cm もズレずに走行できる」ことよりも「それらの存在が人の生活にどういった影響を与えるか」の方が重要であり、リンツ市での取り組みを通じて、村田製作所の方たちともその価値観を共有できたと語っていた。

まとめ

今回も、とても刺激的で楽しかった!見るだけじゃなく、触って楽しめるコンテンツもあるのでワクワクする。@ZoAmichi くんと一緒に行けたことで、会話しながらお互いの解釈を交換し、深められたのはとてもよかった。どうもありがとう。

芸術祭は2月14日(日)まで開催されているので、興味を持った方は、ぜひ行ってみてください!ちゃお!

平成21年度(第13回)文化庁メディア芸術祭 フェスティバル情報 | 文化庁メディア芸術プラザ

会社見学に行きたい!

ここのところ、会社やチームの在り方について考えることが多くて、悩みはあれど得るものが多くて楽しいです。チームや会社を自分にとってより楽しい場所にしていきたい。

自分ひとりのことではないので、当然、他のメンバーと会話したり、ときには相談したり、議論したりしながら「よりよい環境」を模索しているのですが、いかんせんボクは今の会社が「はじめての相手」なので、それ以外の世界を知らないことがディスアドバンテージになっていると感じます。

そこで!この2月と3月は、積極的に外の世界を見に行こうと決めました。そのための時間も確保しました。弊社以外の会社を見学したいです!知り合いを通して、すでにいくつかの会社には見学させてもらえるようにお話を進めています。

どこか、受け入れてくれる会社さんはありませんか。もし「うちを見学してもいいよ!」という方がいらっしゃいましたら、どうかお声掛けくださいますよう、よろしくお願いします。

映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」を見てきた

「命を賭けて地球の滅亡を防ぐ男」が主人公の映画よりも、「情けなくて愛らしい男の必死の奮闘」を描いた映画を好んで見る。ってのは、ボクの性格をよく表した自己紹介になりそうだ。

ボクにとっての世界は、ボクが見た、触れた、感じた世界だ。だから、いわゆる「世界」が滅んでしまうことよりも、好きな子が死んでしまうことの方が、よっぽど悲しいことだ。そう思っている。

ボーイズ・オン・ザ・ラン

映画ボーイズ・オン・ザ・ランを見てきました。

ボクは原作の漫画を読んでいません。これから読んでみようと思っているところです。

原作を読んできた。これは絶対に原作を読んでおくべきですね!ビリビリきた。

4091873057 ボーイズ・オン・ザ・ラン 1 (ビッグコミックス)
小学館 2005-11-30

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主演の峯田和伸さんが大好きで、「アイデン & ティティ」も好き。「色即ぜねれいしょん」はタイミングを逃してまだ見ていないのだけれど、必ず見ます。

「色即ぜねれいしょん」を見ました。大好きな映画がひとつ増えた!

B00016ZLIE アイデン & ティティ [DVD]
みうらじゅん
東北新社 2004-08-27

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「ボーイズ・オン・ザ・ラン」を見ようと迷わず思ったのも、峯田和伸さんが経路です。

B002W5WRSO 色即ぜねれいしょん [DVD]
バンダイビジュアル 2010-01-27

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「土下座」か「決闘」か。

ボーイズ・オン・ザ・ラン

ええ、嫌な気持ちになりましたよ!思いっ切り嫌な気持ちになった!最後のシーン、ボクは確かにあの場に自分を存在させていた。これだから情けない主人公のストーリーはいいんだ。ちゃんと感情移入できる。ちゃんと物語に関わることができる。

道玄坂下

B002RLESWG ボーイズ・オン・ザ・ラン
峯田和伸 銀杏BOYZ
初恋妄℃学園/UK.PROJECT 2009-12-02

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しばらくは、銀杏BOYZの演奏と峯田和伸さんの優しい歌声の中で過ごそう。

高専カンファレンス in 八戸に参加してきた

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(Taken by kawataso)

通算10回目の高専カンファレンスとなる高専カンファレンス in 八戸に参加してきました。

発表者の位置から見た会場

毎回言っていますが、今回も言いましょう。地方開催はとても素晴らしい!そんな風に思わせてくれるカンファレンスでした。楽しい仲間たちと、楽しいひとときを過ごすことができました。

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(Taken by kawataso)

寒そうなヤツは大体友達

今回は一般発表の枠をひとつもらいました。発表の冒頭に入れたお話をここでもします。

第3回の高専カンファレンスが2008年12月6日(土)に東京で開催されたとき、ボクは Lightning Talks の発表者でした。

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(Taken by kawataso)

自己紹介スライドで使った「北海道生まれ北海道育ち 寒そうなヤツは大体友達」ってフレーズは,東北から駆け付けてくれた現役高専生との出会いをもたらしてくれた

「高専カンファレンス2008 Winter in 東京」に参加してきた (自分編) - 準二級.jp

この「東北から駆け付けてくれた現役高専生のひとり」が今回の実行委員長の @Magistol くんであり、彼が中心となって創ってくれた場にボクは発表者として立っていて、同じく発表者の欄に名前を連ねた @mitaku くんもまた、あのときの現役生です。この八戸開催は、あれからたった1年と少しの間に巡ってきた、とても感慨深いカンファレンスでした。しみじみ。

発表のタイトルは「情報とは何か」。ボクが考えている「情報とは何か」を押し付けることが目的ではなく、「技術者は、その手に宿した技術で、自身の人生をどのように変えていくのか」を、会場の皆さんと一緒に考えてみたかったのです。

カンファレンスに参加して

現役生たちの発表がとにかく素晴らしかった。ボクは八戸で、胸を打ち抜かれたような心地よい衝撃に酔っていた。

「音楽」について話してくれた yashima8to7 くん。自分が好む対象について、語彙を持ってしっかりと良さを語る姿は力強かった。「本当に好きなものを想うとき、そこに淀みはない」ってことを気付かせてくれる。高専カンファレンスっぽくてよかったです。みんな、好きなものを「好きだ!」と語ろう。

「あおもりから問うSTS ─お金とエネルギー政策をつなぐ─」という題で発表してくれたのは川端くん。「STS」とは「Science / Technology / Society」の頭文字を並べたものだと、川端くんは教えてくれた。科学や技術は社会に溶け込み、社会と共になければならない。なるほど、すっと受け入れられる考え方だった。彼の発表資料には「彼の実体験」がふんだんに盛り込まれていて、写真や言葉から溢れる「彼の触れたリアル」が輝いていた。

過去にドコモカップ東北に作品をいくつも応募し、その取得賞金総額が100万円をこえる(ごちそうさまです!)という大橋くんは「面白いゲームを作る方法」について、彼の考えを聞かせてくれた。手書き風フォントと手描きイラストで構成された彼の発表資料には、会場内外から賞賛の声が寄せられていた。謙虚な姿勢とは裏腹に、とても完成度の高い発表だった。彼が考えているのは「ゲームの面白さ」だけではなく「物事の面白さ」なのだろう、そう思わせてくれる「面白い発表」だった。

上述の3人、八戸高専の5年生だ。彼らが卒業前にお互いを知ることができて、「同じ学校の同じ学年に面白いヤツがいた!」と思えたことは、かけがえのない価値であると信じている。そしてまた、この価値が生まれる場を創り、彼らを発表の舞台に誘った @Magistol くんも同級生なんだ。八戸、素晴らしいじゃないか!カンファレンスの運営メンバーとして、こんなに清々しい気持ちになれたことを嬉しく思い、お礼を言いたい。どうもありがとう。

だから、今年の最初に @Magistol くんが言っていたことに、少しだけお返事をしよう。

Twitterが有名になればなるほど、地方の若者離れを促進させる一因になる気がする。

Twitter / Magistol

確かにそうかもしれない。ボクも今は北海道を離れて東京で活動している身だ。だけど今回、@Magistol くんが見せてくれたものは、八戸でしか見られないものだったとボクは思うよ。発表者以外の八戸高専生たちも、口を揃えて「八戸で開催してくれたから参加できた」「すごく面白かった」と言っていた。そのことは誇りに感じてほしいし、忘れないでいてほしいな。お話の続きは、今度会ったときにしようね。

それと、もう1人の現役生である ひでまろ くんにも言及したい。彼は、遠く奈良高専から駆け付けた4年生だ。先の東京開催でも一般発表を担当してくれていた。今回は Lightning Talks で専攻である「電気工学」についてシビれるトークをかました。技術に対する興味、熱意、探求がまっすぐな想いに支えられていて、10代の立派な技術者の姿がこの目に焼き付いた。長い距離を越えてやってきてくれてどうもありがとう。

高専カンファレンス in 八戸 タイムテーブル・発表一覧

懇親会では、そんな現役生の彼らをまとめてつかまえてお話できて、とっても楽しかった。君たちが「何かある」と感じる方向に向かって、そのままの勢いでどんどん進んでいってほしいと願っています。また君たちの発表を聴きたい。君たちのお話を聴きたい。君たちが熱く話す姿は美しい。また会おう!

八戸を満喫

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(Taken by kawataso)

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(Taken by kawataso)

さーて、地方開催と言えば観光がつきものですよー!

すき焼き

磯ぞうすい

いかソーメン

焼きほっけ

普段は小食なボクですが、八戸にいる間は食欲が留まることを知らなくてビックリしました。なんだか、空気が肌に合っていたみたい。面白い人たちと面白いお話をして、美味しいものをもりもり食べて、ぎゃーぎゃー騒いで、これで楽しくないはずがないよ!

Zig Zag

翌日は、昼間から温泉に入ってお酒を飲んで Hackathon しました!

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(Taken by kawataso)

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(Taken by kawataso)

藤川優里さん

七福神 + 一人

八戸駅

まとめ

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(Taken by kawataso)

高専カンファレンス in 八戸、とても楽しかったです!開催に関わった皆さん、どうもありがとうございました!

第3部の発表担当としてJOJO勉強会に参加してきた

21世紀!それは Twitter と ATND が人びとの思想と生活を変えた時代だッ!

21世紀

ATND

勉強会!そのすてきな好奇心が june29 を行動させたッ!

「NO」と断ってやる事

よく訓練された愛読者ならば、ここは「だが断る」と言わなければならない… そんな状況であった。しかし角谷さんのお誘いにハートを震わせたボクから出た言葉は、まったく逆の意味を持つものだった。

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Stairway to Heaven

「だが断る」と言えなかったことについて、言い訳をしておく。これが「角谷さんからのお誘いであった」ことに大きな意味があった。

数年前から、様々な縁を通じて「角谷信太郎」という個人に強い興味を持つようになり、角谷HTML化計画や過去のインタビュー記事等を読み漁っていくと、そこに「ジョジョ」が存在していると気が付いた。

今回の勉強会での講演でも語られていたように、角谷さんが今の角谷さんになるための通り道には「ジョジョ」があったという。(途中は盛大に省略するけれど) こうして「june29」はセリエAのスター選手にあこがれるよりも… 角谷信太郎にあこがれるようになったのだ!

あこがれるようになったのだ!

だから、JJUG Cross Community Conference 2008 Fall の角谷さんのセッションを見終わったあとでご挨拶に行ったとき「ジョジョ好きの june29 だ」と言われたときは本当に嬉しかった。

「Stairway to Heaven (天国への階段)」と言ってしまうと大袈裟かもしれないけれど、角谷さんの考えに触れるのはボクにとってとても価値のあることで、そこから続いていく道の先へ行けば「悪いことにはならないだろう」と信じている。

14の言葉

そして今年、ボクは新月の時を迎えた。この june29 自重せん!

お誘い

勉強会に参加してみて

思っていたよりもずっとずっと「勉強会」でした!勉強になることがたくさんあった。帰り道で @ZoAmichi くんとお話していて気付くことが山ほどあった。チームに戻ってから参加報告会を開いて、そこでも気付きがたくさんあった。生きている間に、ボクは何度も繰り返してジョジョを読むであろう。その度に、また何かに気付くのだろうな。

@kuzuha さんは、ジョナサン・ジョースターとディオ・ブランドーが常に「対照的」な存在であると教えてくれた。ジョジョは「単なる漫画」では断じてないッ!

第2部を3行でまとめてくれた @takkanm さん。ワムウとエシディシを呼び間違えたときに会場から繰り出された闘技がすごかった。

「群像劇」という表現で第4部の魅力を紹介してくれた @fd0 さん。そういう解釈もあるか、と思ってワクワクした。別の部の解釈も聞いてみたい!

幹部の @yoshiori さんのガチ講演。あまりのガチっぷりに、ナランチャがスタンドとして発現しているように見えていた。

第6部は、角谷さんの発表の流法(モード)が炸裂していた。感極まりすぎていて、終盤にどんな話があったか覚えていない…。角谷さんと握手できて本当に嬉しかった…。

会場からの撤収準備をしながら聴いた @t_wada さんの講演。会場にいる全員が「どうして『15分』だけなのよォオオオ〜〜〜ッ!!」と悶絶していた。

各講演の内容は公開されていないので、これ以上の詳細は書きません。ただただ、「ジョジョの奇妙な冒険」という作品に対する愛に溢れた場であったこと、次回があるのならば必ず参加を希望するであろうこと、書き留めておきます。

ボクが担当した第3部の講演も、反応がよかったようでホッとしています。場の空気が身体に馴染みすぎて、最高にハイな気分でお話しできました!皆さんありがとう!ちょー楽しかった!

凄いじょうたろうバッチだ
june29さん、濃すぎる
この JOJO 厨は…真性すぎる…
三部担当june29が本物すぎる。。。
@june29 が究極の生物になってしまった
june29の発表ハンパなかった!

最後に、お互いのスタンド… ではなく「GREE さんで余っていた T シャツ」を賭けたジャンケン大会がありました!なぜジョジョ T シャツが「余っている」のかと聞いているんだ承太郎ッ!

不思議な話なんですが、このジャンケン大会… 自分が「出すべき手」に迷いがなくて、運命に導かれるままに手を出していたら T シャツをゲットできちゃいました… あの感覚はなんだったんだろう…。

エンジニアのためのJOJO勉強会

勉強会のあとに懇親会があり、一晩かけてジョジョ愛を語り合うディ・モールトグラッツェなイベントでした!どうもありがとうございましたァン!